警察官の鑑

最近は警察が自白を強要しただの
わいせつ事件を起こしただのと言われ
もう、この国に正義の心を持った
警察官は居ないのでしょうか?
いいえ、そんな事はありません。
幾ら警察が不祥事ばかりを起こしたとしても
正義の心を忘れない警察官の人は
必ず居るハズです。
最近はこんな事件がありましたね。
離婚した元妻と元旦那が喧嘩をしていて
あまりに騒がしくて
何かあったんじゃないかと思って
近所が警察に通報したんですね。
そして、警察の巡査長がその現場に到着。
2人を宥めようとするのですが、
警察官が来ようとその元夫婦は
喧嘩を続け、
とうとうその元旦那は逆上して
散弾銃を元妻に発砲します。
そして、二発目が放たれそうになり
巡査長は「これはいけない」と思い
すかさずその元旦那と
元妻の間に飛び込んで
自分の身を呈して散弾銃を自分の身体に
浴びたんですね。
巡査長の体に浴びた散弾銃の銃弾は
百発以上にもなるんだとか。
最後まで市民の命を守り続けた巡査長
しかし、その巡査長一片の逃げ傷無し!
凄い男の生きざまを見ました。
ちなみにその巡査長さんは生きています。
今もリハビリを続けながら
銃弾の摘出手術を続けているんだとか
警察にも凄い男はまだ居ましたね。
安心しました。
それでは僕は股間の散弾銃をぶっ放す為に
http://www.troys-bucket.com/
http://www.salsaworldfestival.com/に載ってるように遊ぼうと思います